Top

校歌独唱

みぃどりぃ広がぁ〜ぁる いぃこぉ〜ぉまぁ〜やぁ〜まぁ〜
あぁ〜おげぇばぁふぅ〜かきぃそぉらぁ〜ぁにぃ立ぁつぅ〜
窓々白くぅ〜窓々白くぅ〜陽に映ぁえ〜てぇ〜
集ぉ〜うみんなぁ〜のぉ 加納ぉ〜小ぉ学っ校ぉ〜


上手にピースサインが作れなかったあの頃、
あたいは女の子用のスニーカーを履くのが好きでした。
この時期、長ズボン体操着を穿くのが登下校の定番スタイル。
音楽の授業の有る無しに関わらず、縦笛をランドセルに差しておりました。
好きな女子の縦笛にこっそり唇を当てたことはありません。
あれから16年、現在あたいは風邪っぴき。
昨日、時間的理由にて病院行けず。市販のシンピタエースで乗り切った。
唇に熱の花が咲きました。ぶつぶつしてて気持ちが悪いです。
関係無いけど、時々ぶつぶつと独り言を言っている自分も気持ちが悪いです。
つぶつぶオレンジジュースが好きです。
この熱の花も、独り言も、つぶつぶしているのなら、少しは好きになるかもしれません。

くるりの「ばらの花」を聴いています。
この唇に咲いた花がバラならば、ちょっと気味が悪いです。
でも、ちょっとカルメン風。
真島昌利氏の「アンダルシアに憧れて」が聴きたくなりました。
あたいもちょっと、アンダルシアに憧れてます。
でも今はくるりの「バラの花」を聴いてます。
安心な僕らは旅にでようぜ。と、誘いを受けた気がしましたが、
体調も万全ではないし、明日は予定がみっちりなので行けそうにありません。
関係ないけど、「みっちり」と「むっちり」は、似ているようで全然似てないです。
[PR]
by mitsuu00 | 2006-02-26 11:10

<< なんかさ、大人になると・・・      園歌独唱 >>

MITSUU
1984年、ダンスミュージックと出会い、ストリートダンサーとして活動。後にハウサーとして多くのイベントに出演。また大会でも輝かしい成績を残す。
97年、DJとしての活動を本格化させ、ヒップホップを軸としたジャンルレスな選曲で国内を中心に無数のイベントに参加。
現在のスタイルはハウスでありながら、物語のように進行してゆく展開、その妖艶で繊細なギグに魅了されるオーディエンスは増え続け、オファーの絶えない日々を送る実力派DJである。
05年からリミキサー,コンポーザーとしても活動を開始し「HIGH and MIGHTY COLOR/PRIDE Remix」の制作、「地球滅亡と僕」「サイゴ」と、二つの舞台音楽を担当した。07年には「JYONGRI/Possession
-MITSUU MIX-」を制作、「僕がブルーハーツとダウンタウンを好きになった理由」の舞台音楽を手掛け、DJ同様シネマティックな楽曲センスが注目されている。

現在は次なる段階へと、意欲的にオリジナルの楽曲制作を行っている。


* D&N
* wacca
* Myspace
以前の記事
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧